アーキペラゴゼミ 豊島編

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アーキペラゴゼミ 豊島編

【報告】9月25日

2011年10月01日

9月25日に行われた豊島ゼミの報告


 

この日参加してくださった方と、産廃現場を視察。
20110925豊島-2.JPG
そして「豊島こころの資料館」で砂川さんから当時の話を聞きます。
この日はいつもよりリラックスした雰囲気でいつもとは少し違った話も出たそう。
(いつも砂川さんのサポートをしている堀尾先生より)
 
この「こころの資料館」で83歳になる砂川さんが当時の話をし続けてくださっているのは
産廃問題の最終合意が計られた頃に決意されたある出来事から。
 
県との最終合意が得られた後、住民は県と町の主導で資料館を建設しようとした。
この際に、長年共に闘った中坊広平氏から「行政依存の安易な考えで資料館を作る事は人間廃棄物として世にさらけ出す事だ。学びの島として再生する事は至極の技だ。人の心を揺り動かせるだけの情熱がなけえばできず、出来たとしても誰も来ない島になろう。」と叱咤を受けた。そのとき、「自分は死ぬまで産廃の歴史を伝えていこう」と決心したという。
「世の人に大変な支援を受けた。その人たちのためにも伝え続けていかんと思います。」
その想いから「枕から頭が離れている間はみんなの役に立ちたい」と83歳になった今でも産廃見学ツアーのガイドを引き受けてくださっている。
豊島ゼミ配布資料「アーキペラゴツアー 豊島編」より
 
20110925豊島-37.JPGのサムネール画像
 
お昼からは石井さんも合流し豊島食材で作る「豊島中華」をほおばりながら座談会。
ここでは私の印象に残った言葉をご紹介。
「これまでは県や業者を相手に闘ってきた。
 25年という長い年月、島の住民が闘った。この事は本当にすごいこと。
 でもそれは外に向けた闘いであって、
 最終合意後の現在そしてこれからは
 学びの島、豊かな島として島を再生をめざし、自分たちにとっての豊かさとは何なのか
 自分たちの内側に向けていかなくてはならない。
 その事を実現させていく事の難しさを感じます。」
20110925豊島-53.JPGのサムネール画像
 
20110925豊島-48.JPG
 
20110925豊島-49.JPG
この日は特別に豊島の一番高い展望台へ連れて行って頂きました。
360°の瀬戸内海。
20110925豊島-56.JPG
 
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夕方、唐櫃の棚田の空にうっすら虹がかかっていました。
20110925豊島-67.JPG
この日、講師をしてくださった砂川さん、石井さん、
また参加してくださった皆さまありがとうございました。
 
 
 
 
 

【募集】9月25日

2011年09月17日


 

瀬戸内に住む人であれば是非とも知ってほしい現代史「豊島事件と住民運動」
豊島の人たちが、命をかけて守ろうとしたものは何なのかを知る。
だったら、自分が守りたい大切なものは何なのかを考える。

きっと、熱くなるものを、心に持って帰ってもらえる一日となるでしょう。

 
2011.9.25(日)
10:00 豊島(家浦港)高速艇乗降場 集合
  砂川さんナビゲートによる豊島事件現場視察
  母なる豊島の水を辿るツアー
  豊島の水源である檀山の頂上にて軽食
  泉屋にて石井さんを囲む昼食座談会
17:10 家浦港着
ゼミ終了 解散
※ 高松港発 9:07→豊島家浦港着 9:57 
  豊島家浦港発17:20→高松港着 17:55のフェリーをご利用ください。
産廃施設視察代(ガイド・資料代) 2,000円
昼食 豊島中華(飲み物はオプション) 1,000円
豊島の母なる水を辿る 講師費用 500円
  合計 3,500円

※豊島美術館入館料(1,500円)はオプションとなります。

◆ご確認ください。
アーキペラゴゼミの集合解散場所は豊島の家浦港になります。
スタッフが、家浦港の高速艇を降船されたところでお待ちしております。
お気をつけておこしください。

 

 

■お申込方法■

 ------------------------------------------------------------ 
・参加者名 
・電話番号(当日連絡が取れる携帯番号など) 
------------------------------------------------------------ 
を明記の上
◎NPO法人アーキペラゴ 087-811-7707  info@archipelago.or.jp 
◎ルビー商会 087-897-2600 ruby@madeinkagawa.net 
のいずれかまで
9月23日(金)までにご連絡ください。
 
以下ゼミ詳細です

「豊島ゼミ1」

産業廃棄物不法投棄現場視察 2007 年秋、
豊島に初上陸した私達を出迎えてくれたのは、
今年83 歳になる長老 砂川三男氏であった。

何万年もの昔から人が生活を営むことのできた島、
穏やかな気候と万物の宿る檀山の水を湛える土壌に恵まれた
「何でも育つ」豊かな島、は豊島の人々の誇りだった。
その島のなかでも最も美しい海岸が、一人のならず者が
ある日島に持ち込み始めたゴミによって瞬く間に
60 万トンもの異臭を放つゴミの山となり、
シュレッダーダストを燃やす黒い煙は香川県庁の窓からも
瀬戸内海の向こうにはっきりと見えるほどの惨状であったという。

豊島住民はゴミが持ち込まれた直後より反対運動を開始した。
戦いの相手は、結局、ならず者の暴挙を認めて偽りの「安全白書」まで
出しながら逃げきろうとした県に移るが、
立ちはだかる行政の厚い壁を乗り越えることは誰の目にも不可能に見えた。
しかし島民たちの全身全霊での長年にわたる無私の戦いは、
反骨の弁護士中坊氏をはじめとした日本国内外の注目と協力者を集め、
歴史的にも稀有な奇跡的な勝利を治めた。

このツアーでは、住民運動を率いたリーダーの一人である
砂川三男氏による、豊島の戦いの歴史を聞いていただきます。
静かな静かな長老の語りは、自然に私達を共感させ、
魂をゆさぶらせ、やがて「同じ県の人たちが
こんなに長い間こんなに苦しんで戦っていたこと」を
知る自分と向き合わせ、「これからどう生きるべきか」という
問いに繋がるかもしれません。

「豊島ゼミ2」

石井さんを囲む昼食座談会 砂川三男ほか長老勝手連が、
豊島の声を県政に届ける切り札として選んだ男=石井とおるを囲む座談会。

「豊島の長い戦いの終わりは、元どおりの豊島になることではもはや無い。
失われた気の遠くなる歳月を考えるなら、
この島が世界で最も幸せな島になった時が
本当の戦いの終わりといえるのではないか。
今、豊島と出会うことになった我々に、
何ができるかと少しでも考えることができたら、
豊島の未来の立体地図を島の人と一緒に
描いてみることを視野にいれてほしい。」

39 歳、米国で学んできた農学で、これから自分の人生を
実らせるはずだった年月を、すべて住民運動のためにささげた男による
事件の総括と、近未来の豊島への思いを聞きながら、
豊島中華とその後のお茶を味わってください。
280 年間豊島を見つめてきた泉屋の佇まいとともに。

◆豊島中華

「100本の大根を買い取ったら、
100種類の大根料理を作れるのが料理人の矜持」と語る男=細川学。
少量多品種で安全な農作物を作っている農家さんと
それを食べたい人々とを繋ぐため「百姓一揆」というお店を作る男=細川学。
自分が幸せになりすぎた「ぶに」をみんなが少しずつお裾分けすることから
始めたいと「人類温暖化計画」という具体的な活動で実践している男=細川学。
障がいのある人が地域で普通に暮らせる社会を作りたいと、
自分スタイルのノーマライゼーションを
「御意のトマト鍋」の通販という形で実践している男=細川学。
「真のお接待の気持ち」を模索するため、瀬戸内国際芸術委祭期間中、
毎朝5時に起きて、高松港から船に乗る人々のために
おにぎりを握り続けた男=細川学。
彼の作る豊島中華が本日の昼食です。
豊島の食材を使った、「豊島らしい、でも、そのままでもない」
炎の創作料理をご堪能ください。

豊島ゼミ3

母なる水を辿るツアー 豊島の水」を辿るツアーにご案内します。 
茶室に隣接する井戸の水量の豊かさに因んで命名された「泉屋」を起点に、
豊島の水源である檀山の頂上へ。

初めてみる角度からの瀬戸内海を臨んだ後、
檀山の水が常に流れ込む「唐櫃の清水」を尋ねます。
そこでは、鉄の彫刻家、青木野枝さんの「空の粒子」が
貯水タンクの上であなたを迎えてくれます。
彫刻に耳をあててすまして、微かに水が流れる音の響きを聞いてください。
そして、瀬戸内海が広角で一望できる棚田に下りて、
「雫」の形をした美術館に腰掛けて目を閉じてみます。


【募集】アーキペラゴゼミ|香川遺産「豊島編」

2011年08月19日


瀬戸内に住む人であれば是非とも知ってほしい現代史「豊島事件と住民運動」
豊島の人たちが、命をかけて守ろうとしたものは何なのかを知る。
だったら、自分が守りたい大切なものは何なのかを考える。
きっと、熱くなるものを、心に持って帰ってもらえる一日となるでしょう。

 
2011.8.28(日)
10:00 豊島(家浦港)高速艇乗降場 集合
  砂川さんナビゲートによる豊島事件現場視察
  母なる豊島の水を辿るツアー
  豊島の水源である檀山の頂上にて軽食
  泉屋にて石井さんを囲む昼食座談会
17:10 家浦港着
ゼミ終了 解散
※ 高松港発 9:07→豊島家浦港着 9:57 
  豊島家浦港発17:20→高松港着 17:55のフェリーをご利用ください。
産廃施設視察代(ガイド・資料代) 2,000円
昼食 豊島中華(飲み物はオプション) 1,000円
豊島の母なる水を辿る 講師費用 500円
  合計 3,500円

※豊島美術館入館料(1,500円)はオプションとなります。

◆ご確認ください。
アーキペラゴゼミの集合解散場所は豊島の家浦港になります。
スタッフが、家浦港の高速艇を降船されたところでお待ちしております。
お気をつけておこしください。

 

 

■お申込方法■

 ------------------------------------------------------------ 
・参加者名 
・電話番号(当日連絡が取れる携帯番号など) 
------------------------------------------------------------ 
を明記の上
◎NPO法人アーキペラゴ 087-811-7707  info@archipelago.or.jp 
◎ルビー商会 087-897-2600 ruby@madeinkagawa.net 
のいずれかまで
8月26日(金)までにご連絡ください。
 
以下ゼミ詳細です

「豊島ゼミ1」

産業廃棄物不法投棄現場視察 2007 年秋、
豊島に初上陸した私達を出迎えてくれたのは、
今年83 歳になる長老 砂川三男氏であった。

何万年もの昔から人が生活を営むことのできた島、
穏やかな気候と万物の宿る檀山の水を湛える土壌に恵まれた
「何でも育つ」豊かな島、は豊島の人々の誇りだった。
その島のなかでも最も美しい海岸が、一人のならず者が
ある日島に持ち込み始めたゴミによって瞬く間に
60 万トンもの異臭を放つゴミの山となり、
シュレッダーダストを燃やす黒い煙は香川県庁の窓からも
瀬戸内海の向こうにはっきりと見えるほどの惨状であったという。

豊島住民はゴミが持ち込まれた直後より反対運動を開始した。
戦いの相手は、結局、ならず者の暴挙を認めて偽りの「安全白書」まで
出しながら逃げきろうとした県に移るが、
立ちはだかる行政の厚い壁を乗り越えることは誰の目にも不可能に見えた。
しかし島民たちの全身全霊での長年にわたる無私の戦いは、
反骨の弁護士中坊氏をはじめとした日本国内外の注目と協力者を集め、
歴史的にも稀有な奇跡的な勝利を治めた。

このツアーでは、住民運動を率いたリーダーの一人である
砂川三男氏による、豊島の戦いの歴史を聞いていただきます。
静かな静かな長老の語りは、自然に私達を共感させ、
魂をゆさぶらせ、やがて「同じ県の人たちが
こんなに長い間こんなに苦しんで戦っていたこと」を
知る自分と向き合わせ、「これからどう生きるべきか」という
問いに繋がるかもしれません。

「豊島ゼミ2」

石井さんを囲む昼食座談会 砂川三男ほか長老勝手連が、
豊島の声を県政に届ける切り札として選んだ男=石井とおるを囲む座談会。

「豊島の長い戦いの終わりは、元どおりの豊島になることではもはや無い。
失われた気の遠くなる歳月を考えるなら、
この島が世界で最も幸せな島になった時が
本当の戦いの終わりといえるのではないか。
今、豊島と出会うことになった我々に、
何ができるかと少しでも考えることができたら、
豊島の未来の立体地図を島の人と一緒に
描いてみることを視野にいれてほしい。」

39 歳、米国で学んできた農学で、これから自分の人生を
実らせるはずだった年月を、すべて住民運動のためにささげた男による
事件の総括と、近未来の豊島への思いを聞きながら、
豊島中華とその後のお茶を味わってください。
280 年間豊島を見つめてきた泉屋の佇まいとともに。

◆豊島中華

「100本の大根を買い取ったら、
100種類の大根料理を作れるのが料理人の矜持」と語る男=細川学。
少量多品種で安全な農作物を作っている農家さんと
それを食べたい人々とを繋ぐため「百姓一揆」というお店を作る男=細川学。
自分が幸せになりすぎた「ぶに」をみんなが少しずつお裾分けすることから
始めたいと「人類温暖化計画」という具体的な活動で実践している男=細川学。
障がいのある人が地域で普通に暮らせる社会を作りたいと、
自分スタイルのノーマライゼーションを
「御意のトマト鍋」の通販という形で実践している男=細川学。
「真のお接待の気持ち」を模索するため、瀬戸内国際芸術委祭期間中、
毎朝5時に起きて、高松港から船に乗る人々のために
おにぎりを握り続けた男=細川学。
彼の作る豊島中華が本日の昼食です。
豊島の食材を使った、「豊島らしい、でも、そのままでもない」
炎の創作料理をご堪能ください。

豊島ゼミ3

母なる水を辿るツアー 豊島の水」を辿るツアーにご案内します。 
茶室に隣接する井戸の水量の豊かさに因んで命名された「泉屋」を起点に、
豊島の水源である檀山の頂上へ。

初めてみる角度からの瀬戸内海を臨んだ後、
檀山の水が常に流れ込む「唐櫃の清水」を尋ねます。
そこでは、鉄の彫刻家、青木野枝さんの「空の粒子」が
貯水タンクの上であなたを迎えてくれます。
彫刻に耳をあててすまして、微かに水が流れる音の響きを聞いてください。
そして、瀬戸内海が広角で一望できる棚田に下りて、
「雫」の形をした美術館に腰掛けて目を閉じてみます。


【お知らせ】豊島片山邸、[ber de HITAKI] プレオープン

2011年07月25日

アーキペラゴが一部お借りしている片山邸にbar de HITAKIがプレオープンしました。


 

 


 

200年前は門番が住んでいた隠れ部屋で古文書に囲まれて、

苦学画家の油絵を眺めながら、

樹齢700歳の蘇鉄と向き合って縁側のカウンターで、

茶室に腰掛けて実はとてもエキゾチックな庭の石造動物の存在理由に思いを馳せながら、

「夢酔境」という名の上の間でうつらうつらしながら、、

あるいは少し歩いて海岸の堤防に腰掛けて男木、女木、屋島を望みながら、

また、ただただ海の香りを嗅ぎながら、

 午後のワインやお茶を、お楽しみください。

 

豊島の光と風を楽しむため、厳選されたフランス産やイタリア産、チリ産のワインを適温に冷やして、皆様のお越しをお待ちしております。

 

 

 

IMG_0656.JPG

 

★開店日:毎週火曜日、木曜日の午後2時ー5時(これ以外の時間帯や休日もご相談承ります)

★アクセス方法:

 基本アクセス方法 

  高松港から 高速艇で家浦港まで その後巡回バスを利用

  宇野港から フェリーで家浦港まで その後巡回バスを利用

 応用アクセス方法

  海+陸  家浦港まで高速艇やフェリーで到着し、その後タクシー(往復2400円)を利用

  海    甲生港まで海上タクシーをチャーター

 時々可能アクセス方法

  時間と状況があえば、家浦港までお迎えお送りすることができることもあります。

  たまに、家浦港から甲生港まで漁船でお送りすることができることもあります

  (片道30分)

★メニュー

 ワイン

  シシェル 赤・白(フランス)      500円(グラス) 3000円(ボトル)

  コノスル 赤・白(チリ)      500円(グラス) 3000円(ボトル)

  シャブリ 白(フランス)      700円(グラス) 4000円(ボトル)

  モノポール 赤(フランス)     700円(グラス) 4000円(ボトル) 

  ブルゴーニュルージュ(フランス) 1000(グラス)   7000(ボトル)

  スプマンテ            2500(ハーフボトル)

 お茶

  生ミント茶(冷・温)       500

  クリームティ           1000

※フォトナムメイソン茶葉とスコーン/クロテッドクリームとベリージャムを添えて      抹茶               500

  コーヒー(冷・温)        500円(フェアトレード豆にて) 

 生ビール              500

 食べ物

  地タコのパスタ          1500円(裏の畑の野菜サラダと一口ワインを添えて)

  タコのカルパッチョ        1000

  ときのもの            時価

  なにかあまいもの         時価

   ※ご不明な点は、店主までお問い合わせください。(09043363104 栗生)

 


【募集】7月31日

2011年07月20日

今月の豊島ゼミは7月31日です。

今回、大豆プロジェクト(7月17日)で豊島にて島の方の話を聞いて
非常に参加したくなったスタッフ北川です。
実際に体験し、本当に心から感じた方からの言葉は人の心を打ちます。
そんな「学びの場」である豊島ゼミ、なるべく多くの人に知ってもらい
これからの未来につなげていけたらと思います。


 

 

以下、豊島ゼミ詳細です。

日時

2011731日(日)

 

スケジュール

1000    豊島家浦桟橋集合

10:00~12:00  「こころの資料館」見学&砂川三男ゼミ

12:15     交流会館到着(講師交代)

12:30~13:00  昼食(葉月の滴弁当)@すだじいの森(または壇山展望台)

13:00~16:00  豊島の母なる水を辿るゼミ 講師:石井とおる

壇山?すだじいの森?唐櫃清水?棚田(豊島美術館)?泉屋

16:00~17:00  振り返り会@泉屋

         (米粉パンにジャムまたはパテ、飲み物はオプション)

1710 解散(家浦桟橋または甲生港桟橋)

 

費用

3500

内訳:2000円 豊島住民会議バス・資料・施設見学・ガイド料

1000円 食事代(お弁当、振り返り会の軽食)

500円 母なる水を辿るゼミ授業料

 

服装

 動きやすい恰好、スニーカー、帽子

 

持参品

  お茶、敷物(お弁当を食べる時に使う)、筆記用具、雨合羽

 

講師

 砂川三男

 石井とおる

料理

 細川学

監修

 真部秀孝

サポート

 堀尾春代

コネクター

 栗生みどり