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事務所、一時期 移動しています。

2014年07月27日

兵庫町のアーキペラゴ事務所が、一時四番丁スクエアに移動しています。
期間:7月22日~8月上旬まで
所在地:〒760-0017 高松市番町1丁目5番1号 四番丁スクエア 芸術士プラスroom内
防虫対策で一時的に移動しています。
なお電話番号は変更ありません。

tel:087-811-7707
mail:info@archipelago.or.jp
【webストア】
http://www.archipelago.or.jp/store/


【8月上旬まで】
 〒760-0017 高松市番町1丁目5番1号 四番丁スクエア 芸術士プラスroom内

本日、まちテレに芸術士さんが出演します!

2013年03月07日

今日3月7日(木)午後 7時30分~ 
まちテレ「おいしい女子会」 atるいまま@気分次第亭
出演は、「芸術士 太田絵美子」
チャンネルはこちら、、、http://mothertown.tv/channel/23/
3月20日からの報告展のお話をします~!

「芸術士とこどもたち」
http://geijyutsushi.archipelago.or.jp/?p=2657


ソトコト3月号に掲載していただきました

2013年02月18日


ソーシャル&エコマガジン、ソトコト3月号の
「特集社会を変える NPOのアイデア集」という特集に
アーキペラゴも取り上げて頂きました。

ぜひぜひご覧になってみてください。


アーキペラゴとはのページを更新しました

2013年01月29日


「アーキペラゴとは」のページを更新しました。
http://www.archipelago.or.jp/about/

いろいろな事業に取り組むアーキペラゴ。
掲げる理想にはまだまだほど遠いのですが
日々、原点に立ち返りめげずに進んでいきたいと思います。


明日11月23・24日は瀬戸内生活工芸祭です

2012年11月22日


明日11月23・24日は瀬戸内生活工芸祭です!
チケット販売場所や当日スケジュールなどをまとめましたので
お出かけの際にぜひぜひご確認ください。
当日のチケット販売も行っていますよ!

瀬戸内生活工芸祭2012

入場券について
http://kougeisai.com/info/2012/11/14/入場券について-2

瀬戸内生活工芸祭を開催する会場は、「玉藻公園」と「女木島」の2会場です。
それぞれに入場券が必要です。
当日、会場入口(西門、東門、女木行きフェリー乗り場付近)で販売いたします。

<入場券は3種類あります>
1、玉藻公園会場(半券=白色)    500円
2、女木島会場 23日用 (半券=水色) 1000円(高松港〜女木港往復フェリー代込み)
3、女木島会場 24日用 (半券=紺色) 1000円(高松港〜女木港往復フェリー代込み)

※どちらも、一日限り有効です。再入場の際は、本券をご提示ください。
※こども料金については、こちらをご覧ください。また、当日券のみとなります。

<ご購入の際のご注意>
玉藻公園会場は23日と24日は共通券(入場は一日限りです)になっていますが、女木島会場は日程が決まっています。
ご購入後の、キャンセル、変更、払い戻しは一切出来ませんので、ご注意ください。


開催概要
http://kougeisai.com/info/2012/09/20/開催概要/


24日(土)9:00−16:00
会場:香川県高松市「玉藻公園」、「女木島」

おだやかで、やさしい光に満ちた瀬戸内海。
海のすぐ傍にある公園と、島で、クラフトフェア「瀬戸内生活工芸祭2012」を開催します。
日本三大水城のひとつ玉藻公園では全国公募429名の中から選ばれた87名の作家の作品を販売。
選考委員によるブースが並び、香川県の食と音楽が楽しめるマルシェもオープンします。
公園内の披雲閣と、フェリーに乗って約20分で行き来できる女木島では、
5人の招待作家による「生活工芸5つのかたち」の展示も行います。

◉公募作家87名の展示販売(玉藻公園屋外)
丹誠こめて作った作品を自ら展示販売します。

◉生活工芸5つのかたち(玉藻公園、女木島)
玉藻公園披雲閣/赤木明登、辻和美、内田鋼一
女木島/安藤雅信、三谷龍二
※当日は会場に来場されます。

◉選考委員7名の展示販売(玉藻公園屋外)
選考委員7名も参加。※当日は会場に来場されます。
永見眞一 中村好文 皆川 明 山口信博
三谷龍二 石村由起子 一田憲子

◉せとうちマルシェ(玉藻公園桜の馬場)
香川の食や音楽、大道芸を楽しめるマルシェもオープン。

◉5つのかたち食事会(女木島)
五人の作家が飯碗、汁椀、皿、コップ、盆を手分けして器を制作。
ひとつの膳を作りました。
松本で『温石』を営む須藤さんが、その器を使い、
女木島で育まれた食材で料理します。(おかげさまで予約満席となりました。)
今回のために作った12セットの器類は予約販売します。

◉kajitaのコーヒー茶会(11/23 女木島)
三谷さんの器や身の回りの品で、しつらえます。(おかげさまで予約満席となりました。)
コーヒー茶会以外にも簡単にお召し上がり頂けます。

◉瀬戸内生活工芸祭に関する本も出版
深澤直人さん、皆川明さん、堀井和子さんのインタビューなど
様々な角度から「生活工芸」について考えます。

総合ディレクター/三谷龍二   ディレクター/石村由起子

詳しくは瀬戸内生活工芸祭のHPをご確認ください。